





墜ち母 マザコン息子に抱かれて【唐栗コロッケ】の管理人レビュー
最近読んだ「墜ち母 マザコン息子に抱かれて」は、唐栗コロッケさんの手による独特な世界観が印象的でした。物語は、人妻・相渕つかさが中心に展開され、彼女の心の葛藤や欲望が描かれています。特に、息子との関係が次第に変化していく様子は、緊張感があって引き込まれました。普段は考えられないようなテーマですが、作者の巧みな描写がその世界に自然と引き込んでくれます。キャラクターの心情が丁寧に描かれているため、つかさの気持ちに共感しやすく、彼女の選択を理解する手助けとなりました。ページ数は40とコンパクトですが、内容は非常に濃厚で、読み応えがあります。イラストも魅力的で、キャラクターたちの感情が豊かに表現されている点も良かったです。
墜ち母 マザコン息子に抱かれて【唐栗コロッケ】のあらすじ
ストーリー:最近、めっきり夫婦での性交がなくなった、人妻・相渕(あいぶち)つかさ。最近、息子の自分に対する歪んだ性行為に頭を悩ませていた・・・。もしかしたら、旦那にも相手にされないこのたるんだ身体をみせれば、息子もガッカリしてやめてくれるんじゃ・・・。
しかし、息子の自分に対する性欲を見誤っていた彼女は・・・・。
どんどん実の息子との性行為にハマっていく墜ちていく母親のお話・・・。
全40ページ(カラー表紙1枚+本編39枚)