










母と堕ちていく part12【ふるべ】の管理人レビュー
ふるべさんの「母と堕ちていく part12」を読了しました。この作品は、独特な設定とキャラクターの心理描写が印象的で、非常に引き込まれる内容でした。特に、息子が母親との関係においてどのように自身の欲望と向き合っているのかが、巧みに描かれていて興味深かったです。母親の存在が息子にとっての特別なものであるという描写が、物語に深みを与えています。兄妹の関係が複雑になっていく様子も、感情的にさまざまな側面を見せていて、展開が気になります。母と息子の間に芽生える新たな関係は、彼らにとってどう影響を及ぼすのか、次の話が待ち遠しいです。
母と堕ちていく part12【ふるべ】のあらすじ
姉でイケなくなってしまったかもしれない息子(弟)。
姉との行為中、母にささやかれた言葉がまとわりつき、射精寸前でどうしても萎えてしまうようになってしまった息子の性器。
もともとオナニーではイケない体質だったのに、姉でもイケなくなると・・・
いよいよ本格的な射精障害に悩む息子。
でも母ならイケる・・・はず。
確かめるように激しく母を求め、行為に及ぶと、やはり母ではイケた。
もう母でしかイケないのだ。
母も息子が自分でしかイケなくなってしまった事態を知り、それが母に優越感を与えた。
息子が娘(姉)ではなく、自分でしか射精できない。
そのことが自信につながり、今まで避けてきた娘との接触も試みるようになる。
娘に対して挑発的な態度もとるようになる。
息子を取り合う女の戦いが始まる。
97ページ+あとがきなど
JPEGとPDFの同封です
母と堕ちていく part12【ふるべ】のみんなのレビュー

息子の射精障害の設定が面白く、母と息子の関係に新たな展開があって楽しめました。読み応えがあります。



母と息子の関係が複雑で、読み進めるのが楽しかった。特に兄妹の関係がどうなるか気になります。



物語の終わり方が気になる。次の展開が待ち遠しいので、続編にも期待しています!



ちょっと刺激的な内容だけど、ストーリーがしっかりしていて楽しめました。母の存在感が印象的です。



母親のキャラクターが魅力的で、息子との関係にリアリティを感じました。感情の揺れ動きが良かったです。








