




無口でクールな年上ふたなり受付嬢は、業務として性処理します【ANDOROGYNOUS】のあらすじ
駆け出しのふたなり女戦士が訪れた、とある宿。
この宿では宿泊客への’夜の対応’も、ごく当たり前の業務のひとつだった。
担当するのは、無表情で仕事一筋の年上受付嬢。
淡々と説明し、淡々と記録し、淡々と業務をこなす。
そこに感情はなく、ただ職務を果たすだけ。
避妊魔法が適用された初日。
連泊により魔法が解除される二日目。
そして三日目――。
受付主導で進む’業務’に、振り回されっぱなしの新人ふたなり女戦士。
それでも彼女は、少しだけ負けず嫌いだった。
最後まで事務的な受付嬢と、
彼女をイかせたいと奮闘する新人ふたなり女戦士。
「無口でクールで業務的なのに、最後は……?」
そんなシチュエーションがお好きな方へ贈る、ふたなりオリジナル作品です。
無口でクールな年上ふたなり受付嬢は、業務として性処理します【ANDOROGYNOUS】のみんなのレビュー

業務的な雰囲気がクセになる。新人ふたなり女戦士とのやり取りが絶妙で、最後のシーンは思わずドキッ。こういうの、もっと読みたくなる。



この作品、年上受付嬢が無表情なのに不思議と引き込まれる。淡々とした業務的な雰囲気がエロさを引き立てていて、楽しめました。



淡々とした年上受付嬢が、実はとても魅力的。新人の奮闘とその関係性が、読み進めるうちにどんどん引き込まれていきました。おすすめです。



この作品の年上受付嬢、最高。業務的な中にも少しだけ感情が見える瞬間があって、そこが特に良かった。ふたなり好きにはたまらない一作。



無口でクールなキャラが好きな人にはたまらない。淡々としたセリフ回しが逆にエロくて、すごくドキドキした。最後の展開も良かった。








