










性処理病棟〜清楚系肉厚ナースの快楽漬け勤務〜【ぐれーぞーん】の管理人レビュー
ぐれーぞーんの「性処理病棟〜清楚系肉厚ナースの快楽漬け勤務〜」を読了しました。作品の設定が非常にユニークで、ヒロインの菜々子が性処理病棟で新しい仕事を始めるところから物語がスタートします。彼女の初めは戸惑いや不安が見え隠れし、そんな彼女が徐々に自分の欲望を受け入れていく様子がとても魅力的でした。
特に、菜々子の心の変化が細やかに描かれており、読者としても彼女に感情移入しやすいのが良かったです。彼女が抱える葛藤や、快楽への目覚めがしっかりと描写されているため、ただのエロティックな内容にとどまらず、深みのある物語として楽しめました。
イラストも素晴らしく、菜々子の肉厚な体型が活かされているシーンが多く、視覚的にも楽しめました。特に彼女と患者との関わり合いの中での表情や仕草がリアルに描かれていて、作品の世界に引き込まれる要素になっています。
ストーリー展開もスピーディーで、特に指原との関係が進展する過程がドキドキしました。彼とのやり取りを通じて、菜々子がどのように変わっていくのか、目が離せませんでした。全体として、エンターテイメント性と人間ドラマが見事に融合した作品で、興味のある方にはぜひ一度読んでみてほしいです。
性処理病棟〜清楚系肉厚ナースの快楽漬け勤務〜【ぐれーぞーん】のあらすじ
約100Pエロシーン!
本編(黒海苔)138P+あとがき等2P
むっちり肉厚な控えめ人妻ナースが淫乱になっていく様子をぜひ見届けてください。
体験版52P公開中です!
【あらすじ】
顔は美人だが不器用で仕事や家事をうまくできないヒロイン、菜々子。
亭主関白な夫からは愛想をつかされ、勤務先の病院でも注意ばかり受けていた。
ある日院長から「性処理病棟に移ってほしい」と異動を命じられる。
「今の給料の3倍は出すよ。悪い話じゃないだろう?」と言いくるめられ異動した先は…
性犯罪を繰り返し、手の施しようのない男性たちが入院している病棟だった。
「君の仕事は彼らの性処理だよ」
病棟に設置された性処理室でにて性欲が旺盛すぎる患者にイヤイヤ抱かれていたヒロイン。
だが、とある一人の患者を担当してから状況は変わり始める…
夫にもされたことのない濃厚クンニ、手マンなど次から次へとヒロインの気持ち良い場所をあてていく患者、指原。
指原との行為によって性処理への嫌悪感はなくなり、
いつしかこの病棟が居心地の良いものになっていた。
そんなある日。
性犯罪者向けに開発された性欲抑制剤「ボキフゼン」。
この薬を指原へ投与するよう指示されてしまう。
逆らうことができず、言われた通り投与をしたところ…
なんと指原の性欲がなくなってしまった。
他の患者では満たされない、あそこが疼いて仕方ない菜々子は
とある行動に出る…!!